浪合は阿智村の南部に位置し、標高は820mから1,900m。
太平洋暖地型気候と日本海寒地型気候の交わる多様な草木が生息している高冷地で、豊かな緑と清冽な水、四季の移ろいを肌で感じ取れる高原です。
四方を山に囲まれ、都会の人工的な灯りも遮られた大きな空が広がっており、夜空を観察するのにふさわしい場所です。
四季を通じスキー、スノーボード、ゴルフ、キャンプなどで楽しめます。
阿智村の浪合は標高が約1200mの高原地です。この標高が大きな寒暖差を生み出し、身が締まった甘い「とうもろこし」を育てます。
標高1,200mの山間に位置するこの地は星空鑑賞に適した場所。豊かな自然が残り、空気が澄んだ地だからこそ観える美しい星空。環境省の実施する全国星空継続観察で「星の観察に適していた場所」の第一位(平成18年)に認定されています。
糖度が増す深夜に収穫されたとうもろこしを使用。旬の果物の美味しさを最大限に引き出した味わいが特徴です。